蒼い鳥の歌

夢キャスと橘蒼星さんと夢女子CP中心の二次妄想置場です。苦手な方はUターン!

橘蒼星くんと歳上女子妄想 ざっと箇条書き

年下のヒト相手に、ただただ庇護して生きる橘蒼星くんは尊い。

だが、年上のヒトを相手に「オレが必ず守ってみせる…」と、秘めた熱を胸に、瞳に宿らせる橘蒼星くんはいかんともしがたい気持ちにさせられる。

 

 

蒼星氏が夢さんが運ぶ重そうな書類の山をみて「その荷物、オレが運びます。貸して下さい。」というと、夢さんが照れて「やだなぁオバサンあつかい?コレくらい運べるよ。」と、少し拗ねたフリして返すんだけど、「まさか、オバサンあつかいなんてしてません。貴女は女性なんですから、こういうチカラ仕事は男のオレにまかせて、ね?」と、マジ顔で返してくれる橘蒼星くん。

 

でもそこに昴がきて、段ボール箱を二つ三つと同時に持ち上げて運んでいく様をみた夢さんが「さすが!頼りになるね!」と、褒めていると「そうですね、本当にあの体力がうらやましい…」と笑顔で言いつつ内心まったく面白くない橘蒼星くん。

 

でも、作業の終わりに夢さんが「ああ〜蒼星くんがきてくれて助かったぁ〜!本当にありがとうね。さすが頼りになりますね〜」と言うと、心に羽根が生えたように軽い気持ちになって、その日の残りの時間ずっとフワフワした気分のまますごす橘蒼星氏はとてもかわいい。

 

 

突然「あの、仁さん…仁さんは年上のヒトと付き合ったことはありますか?」と、マジ顔で尋ねる橘蒼星くん。

 

 

夢さんが「は〜もうオバサンだから〜」というと「オレの大事なヒトをオバサンなんて言わないで」と怒る橘蒼星くん。

 

 

公式でもあった「このままオレに甘えててほしい」みたいなのをそのまま年上相手で適用すると、もはや劇薬かもしれない橘蒼星くん。

 

 

夢さんを抱きしめて甘やかしてるつもりが、いつのまにか甘えてた橘蒼星くん。